端末モックアップ
スクリーンショットを iPhone のフレームにはめ込んだ画像を作ります。
使い方
- スクリーンショットを読み込む (選択 / ドラッグ&ドロップ / ⌘V での貼り付け)
- 機種と向きを選ぶ。実機の解像度そのままの画像なら、機種と向きは自動で合わせます
- 「PNG をダウンロード」
横長の画像を読み込むと横向きになります。最初は画面いっぱいに敷き詰めた状態で、 プレビューをドラッグで移動、ホイールやピンチ・スライダーで拡大縮小できます。 「画面いっぱい」「全体を収める」「等倍」のボタンで、いつでも基準の状態に戻せます。
対応端末
| 機種 | 画面解像度 | カラー |
|---|---|---|
| iPhone 15 Pro | 1179 × 2556 | Black Titanium |
| iPhone 15 Pro Max | 1290 × 2796 | Black Titanium |
仕組みと制限
フレームは画像素材ではなく、公称寸法 (筐体サイズ・画面解像度・460ppi) をもとに Canvas で 描いています。スクリーンショットは原寸のまま画面に収まるので、画質は落ちません。 画像はブラウザ内だけで処理され、サーバーには送信されません。出力は背景を透過できる PNG です。